私が脱毛をしたいと思うのは、腕の毛です。口周りや脇や足などの毛はさほど濃くないので、お風呂に入った時などにカミソリでササっと剃るだけであんまり目立たなくなるのですが、腕の毛は太いのか、カミソリで剃っても目立つんです。看護師として働いているのですが、毎日患者さんと触れ合うので気になります。

剃った直後は、小さな黒い点が腕に点々とあるような感じで、触ってもジョリジョリとは感じないのですが、丸2日そのまま放置すれば、パッと見で分かるくらいに毛が生えてきますし、触り心地も男性のヒゲに近いような感じでザラザラとします。冬は長袖ばかりなので、ボーボーですが、露出が増える夏などは、毎日お風呂に入るたびにカミソリで腕をササっと剃っています。剃ると余計に濃くなると言われたりもしますが、だからと言って剃らないわけにはいきません。

今は、主にカミソリで除毛をしているのですが、過去には、除毛クリームや除毛テープなども試したことがあります。除毛テープは、痛い上に肌が真っ赤になってしまい、とてもとても続けられないと思いました。除毛クリームは、行った直後は肌がすごく綺麗になるし、カミソリよりも効果が長持ちするのですが、それでも1週間に一度くらいは行わないといけなかったし、そのペースでやると費用と時間もそれなりにかかってしまうというのが難点で諦めました。

しかも、腕の毛をますますコンプレックスに感じさせてしまうのは、主人の腕が、ツルッツルな事です。主人は、脇や足などは、普通の男性並みに体毛があるのですが、なぜか腕はほとんど毛が生えていないんです。金髪のような細くて短い産毛がうっすら生えている程度で、私の腕よりもよっぽど女子力高いんです。それを見てしまうと、自分の腕につぶつぶ見えている、剃りたての腕毛(毛穴?)さえも恥ずかしくなってしまい、半袖を着るのを躊躇してしまいます。

本当は、脱毛サロンなどでしっかり毛根から脱毛したいなぁという思いもあるのですが、金銭的なことを考えると、子供のいる家庭の主婦が、自分の美容のためにそこまでできないかなぁという感じで今に至ります。もうちょっと給料の良いところに転職しようかな~なんてこのサイトを見ています。⇒※看護ルー

クイックボンドは㈱関西ポリマー研究所で研究、合成、製品化され上市されている瞬間接着剤の商標であります。
クイックボンドの主成分は、シアノアクリレートと云われる非常に活性な化学物質(モノマー)で液状をしています。

液状モノマーが天然に存在する水や様々な物質に接触すると短時間の内に重合体(ポリマー)を作り固形化する性質を応用した接着剤です。

これを瞬間接着剤と言い短時間で強力に接着出来ることから現在では色々な工業分野で応用されると同時に一般家庭でも幅広く利用され続けております。

≪難接着素材用瞬間接着剤・クイックボンドV7系≫
近年、環境問題への取り組みの一つとして、廃棄物の焼却処理時に発生するダイオキシン類の原因とされる塩化ビニール系素材の使用が規制され、代わりにポリプロピレン、ポリエチレン、ポリエステル、シリコン、その他難接着性素材が多く用いられておりますが、それらの接着剤として開発されたものです。

≪耐衝撃性改良型瞬間接着剤クイックボンドS系≫
瞬間接着剤で接着した物は、落したり衝撃が加わると簡単に外れると云われておりますが、その性質を改良したもので、鋼×鋼、ステンレス、アルミ、これら金属とゴム、プラスチックなど異種素材との接着強度も優れています。

その他の機能性瞬間接着剤瞬間接着剤に接着補強剤を接着時に接触させる事によってより瞬間的にタイル、ブロック、トタン、べニヤ板など従来の瞬間では接着しにくかった凸凹面やザラザラ素材も簡単に接着できる
クイックボンドJP系!また、接着速度を極めて速くした
超速型瞬間接着剤としてクイックボンドFなども研究、開発されています。